※下記の「0105-D」をクリックすると検討資料が閲覧できます。

0105-D

◆最後まで検討した穴馬候補
・中山8レース=2・3・(10)番 

◆馬連&3連複1頭流し推奨馬
・中京9レース=7番

※最後まで検討したレースは中山8レースです。
まず注目したのが馬連ランク9位の2番です。
2番は複勝5位で4倍と売れています。
他では「複勝6倍の壁」から浮上の馬連ランク10位の3番。
「馬連人気分布表」からは、2番に5か所の
ボトム値があります。
しかし、このレースは馬連1番人気が16倍と
割れすぎてしまい、さらには藤田菜七子騎手の騎乗により、
下位ランクにオッズの乱れが出てしまっています。
2番と3番に少々注目程度のレースとレポートしておきます。
10時半の馬連ランクは下記のとおりです。
15・16・5・7・6・11・1・13・2・3・14・9・10■8・4・12
(超大穴馬としては10番に少々注目です)

他のレースからは中山11R、中京9Rが
9時半のオッズから穴レースの条件はクリアしていましたが、
馬連&単勝&複勝ランクを検討してみますと。
中山11レースは上位ランクの馬が揃ってしまい、
穴候補レースとしては失格。

中京9レースは馬連ランク7位に大きな「オッズの壁」が
出現してしまい、さらには上位ランクの馬がほぼ揃ってしまい、
こちらも穴候補レースとしては失格です。
そこで、馬連&3連複1頭流し馬券として、
馬連ランク7位の大きな「オッズの壁」の前の1頭である
7番を中穴馬として注目しました。