2月20日(土)~21日(日)の回顧

無観客の中、2021年のGIレースが東京競馬場、フェブラリーSで
スタートしました。
軸馬には16番、中穴馬として13番。そして「オッズの壁」から
穴馬として1、10番を狙ってみました。

レース結果は穴馬として狙った10番が粘り込み、
2着としっかりと馬券に絡みました。
馬券は穴馬からの基本フォーメーションで3連複的中です。


3連複 ③-⑩-⑦ 2万4940円 


ワイド ③-⑩ 2130円 ⑦-⑩ 3620円 

さてこの日は、阪神12レースをGIレースの反対競馬の
最終レースとして穴馬候補、7番と10番から狙いました。
レース結果は7番が最後馬券に絡んだと思いきや、
なんと15番人気が追い込んできてしまい7番はクビ差で4着。
やはりGIレースの反対競馬場の最終レースは波乱になります。

20日(土)は前日の段階、そして9時半の段階で、
穴レースの条件をクリアしていたレースが多かったのですが、
最終的には穴レースの判定を合格したレースはひとつもなく、
完全に見送りの日となってしまいました。

来週からは東京競馬は中山競馬へと舞台を移します。
今一度、過去のデータを振り返り、さらに高配当馬券を演出する
パターンを見つけ出していきたいと思っております。